2004/05/31
ドラえもん......もう僕ダメだよ......何もかもいやになった......
(最後にひとつだけ、困ったことがあったらこれを開けてごらん。
そのとき、きみに必要なものが、出てくる。)
パカッ
「ち、地球破壊爆弾!!」 北条です。
1日だけ時間ができたので、更新してみます。
時間ができたなら飲みに行くとか社交的なことしろ! とか言われそうですが、生憎私には友達がいませんので、
「友達はボールだ!」とか翼くんのようなことを言いながら、帰宅して更新することにしました。
と、思ったのですが、驚愕! もう誰もいないではないですか!!
確かに休止すると言ったので、来ても仕方がないのですが、復活したら来てくれるんでしょうか?
「ああ、あのへたれサイトはもう閉鎖同然だな」
「もう廃人同然でゴミ箱あさってるんじゃない?」
「ていうかきもいし」
「あっ、やっぱそう思ってた?」
「和美も"お気に入り"からはずしちゃいなよ」
「う、うん、そうする」
などという会話が聞こえてきそうです(ゴミ箱をあさりながら)。
なんか修学旅行にみんなでトランプやろうと思って持ってきたら、誰もやりたがらずに部屋の隅でひとりで「ダウト」やっている感じがしてならないんですが、
めげずにひとりで更新します(それダウト!)とはいうもののネタもないので、近況報告します。
---
みなさんは「5000人を抱いた男」という伝説の人物を知っていますか?
そう、かの有名なあの方です! カリスマです。神です。
それでは、登場してもらいましょう。
どうぞ!
和田さん!?
画像が乱れております。


加藤鷹さんです。
ゴールドフィンガー99を持つと言われたAV男優です(あーちーちーあち)。
このするどい目でにらまれ、1回イキ、ゴールドフィンガー5でいじられ2回イキ、クンニされて1回イキ、
鷹棒で2回イクといわれている(今、考えました)カリスマAV男優です。
最近では、テレビに出たり本を出したりの大活躍ぶりです。
その鷹さんがなんと少女漫画になったのです!!
(c)講談社・秋元奈美
―鷹―5000人を抱いた男 AV男優・加藤鷹物語
で、買ってきました。まさかはじめて買う少女漫画が加藤鷹だとは......うーむ、何か因縁が......ないよ。
それも仕事中に買ってきたんですから、おバカまるだしです。
取引先と打ち合わせ中にかばんの中に加藤鷹が入っているわけです。
私だったらそんな阿呆が取引の現場に来る会社とは付き合いませんけどね。
「いやー、北条さんにはお世話になっています」
「こちらこそありがとうございます」 (かばんには加藤鷹)
「今回のプロジェクトはうまくいってよかったです」 (かばんには加藤鷹)
「少し値引きをしていただく形になって申し訳ありません」 (かばんには加藤鷹)
「また、今後ともよろしくおねがいいたします」 (かばんには加藤鷹)
済んだ話はどうでもいいです。
それより肝心の中身はどうでしょうか? あの加藤鷹がこの1冊に収まっているんです。
ゴールドフィンガーのテクニックがぎっしりと埋め込まれているんです。
カバーからして金で光ってます。さすがゴールドフィンガー。カリスマは違います。
否応なしにも興奮は高まります。指の柔軟体操をしながら、ページをめくります。
少女漫画のコマ割りに酔ってしまいました。
ダメ。なんかついていけない。私、かりあげくん以上にコマ割りの激しい漫画はダメなんです。
そして内容は、フィンガーテクニックではなく、鷹さんの思い出話でした。
こういうコマ割り
ガシャ ガチャーン
愛してたのに なんでだよ
「...いやーーーっっ」
【加藤鷹に何があったのか!! 加藤鷹物語~Gスポット編~に続く!!】
わけではなく
「淫乱な女はいいぜ!」
で締めくくられていました。
ていうかそれ以前にですね......

半分、違う話でした_| ̄|○
で、さらに気になったのが、この作者さんはAVをこの取材で初めて見たそうです。
物語の最初も女の子4人が初めてのAV鑑賞会を開くシーンから始まります。
その冒頭部分......
「男の人ってこんなもの見てるんだね」
「つつつまんねえ!」
「ワンパターン」
「男の子って絶対だまされているよ」
「男の夢なんだね」
「こんなの借りてんだ」
ピッ!
タイトル:
『課長のナスは黒光り』
・
・
・
・
すう~~~~~~~(息を吸う音)
・
・
・
・
借りねえよ!
--
ということで、あと1ヶ月休ませていただきます。また会いましょう!
(最後にひとつだけ、困ったことがあったらこれを開けてごらん。
そのとき、きみに必要なものが、出てくる。)
パカッ
「ち、地球破壊爆弾!!」 北条です。
1日だけ時間ができたので、更新してみます。
時間ができたなら飲みに行くとか社交的なことしろ! とか言われそうですが、生憎私には友達がいませんので、
「友達はボールだ!」とか翼くんのようなことを言いながら、帰宅して更新することにしました。
と、思ったのですが、驚愕! もう誰もいないではないですか!!
確かに休止すると言ったので、来ても仕方がないのですが、復活したら来てくれるんでしょうか?
「ああ、あのへたれサイトはもう閉鎖同然だな」
「もう廃人同然でゴミ箱あさってるんじゃない?」
「ていうかきもいし」
「あっ、やっぱそう思ってた?」
「和美も"お気に入り"からはずしちゃいなよ」
「う、うん、そうする」
などという会話が聞こえてきそうです(ゴミ箱をあさりながら)。
なんか修学旅行にみんなでトランプやろうと思って持ってきたら、誰もやりたがらずに部屋の隅でひとりで「ダウト」やっている感じがしてならないんですが、
めげずにひとりで更新します
---
みなさんは「5000人を抱いた男」という伝説の人物を知っていますか?
そう、かの有名なあの方です! カリスマです。神です。
それでは、登場してもらいましょう。
どうぞ!
和田さん!?画像が乱れております。


加藤鷹さんです。
ゴールドフィンガー99を持つと言われたAV男優です(あーちーちーあち)。
このするどい目でにらまれ、1回イキ、ゴールドフィンガー5でいじられ2回イキ、クンニされて1回イキ、
鷹棒で2回イクといわれている(今、考えました)カリスマAV男優です。
最近では、テレビに出たり本を出したりの大活躍ぶりです。
その鷹さんがなんと少女漫画になったのです!!
(c)講談社・秋元奈美―鷹―5000人を抱いた男 AV男優・加藤鷹物語
で、買ってきました。まさかはじめて買う少女漫画が加藤鷹だとは......うーむ、何か因縁が......ないよ。
それも仕事中に買ってきたんですから、おバカまるだしです。
取引先と打ち合わせ中にかばんの中に加藤鷹が入っているわけです。
私だったらそんな阿呆が取引の現場に来る会社とは付き合いませんけどね。
「いやー、北条さんにはお世話になっています」
「こちらこそありがとうございます」 (かばんには加藤鷹)
「今回のプロジェクトはうまくいってよかったです」 (かばんには加藤鷹)
「少し値引きをしていただく形になって申し訳ありません」 (かばんには加藤鷹)
「また、今後ともよろしくおねがいいたします」 (かばんには加藤鷹)
済んだ話はどうでもいいです。
それより肝心の中身はどうでしょうか? あの加藤鷹がこの1冊に収まっているんです。
ゴールドフィンガーのテクニックがぎっしりと埋め込まれているんです。
カバーからして金で光ってます。さすがゴールドフィンガー。カリスマは違います。
否応なしにも興奮は高まります。指の柔軟体操をしながら、ページをめくります。
少女漫画のコマ割りに酔ってしまいました。
ダメ。なんかついていけない。私、かりあげくん以上にコマ割りの激しい漫画はダメなんです。
そして内容は、フィンガーテクニックではなく、鷹さんの思い出話でした。
こういうコマ割りガシャ ガチャーン
愛してたのに なんでだよ
「...いやーーーっっ」
【加藤鷹に何があったのか!! 加藤鷹物語~Gスポット編~に続く!!】
わけではなく
「淫乱な女はいいぜ!」
で締めくくられていました。
ていうかそれ以前にですね......

半分、違う話でした_| ̄|○
で、さらに気になったのが、この作者さんはAVをこの取材で初めて見たそうです。
物語の最初も女の子4人が初めてのAV鑑賞会を開くシーンから始まります。
その冒頭部分......
「男の人ってこんなもの見てるんだね」
「つつつまんねえ!」
「ワンパターン」
「男の子って絶対だまされているよ」
「男の夢なんだね」
「こんなの借りてんだ」
ピッ!
タイトル:
『課長のナスは黒光り』
・
・
・
・
すう~~~~~~~(息を吸う音)
・
・
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・
借りねえよ!
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ということで、あと1ヶ月休ませていただきます。また会いましょう!
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加藤鷹物語を取り上げていただいたかーずSP様、ゴルゴ31様、ありがとうございました。 |













