2009年9月

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2004/08/26
「ごはんですよ!」はのりをご飯と間違えているのじゃなくて、「ごはんの時間ですよ! こののりで召し上がりましょう」の略なのじゃないかと思った。大発見? 北条です。



ストーリー:

 突然、彼女が消えた。「さよなら」の一言もなしに。どうしてだ! 奈麻子! どこへ消えたんだ!
 彼女の携帯電話へ掛けても「オキャクサマガオカケニナッタデンワバンゴウハ……」と無機質な音声が流れてくるだけだった……奈麻子はどこへ消えたのか……













オオスギの感想:涙なしでは見られません!

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ストーリー:

 突然、昌男の下に掛かってきた電話。それは知らぬ相手だった。
 それから何度も何度も掛かってきた。「お前は誰なんだ! 何の用があって掛けてきているんだ! やめてくれ!」













オオスギの感想:お前、やましいことがあるんじゃないの?

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ストーリー:

 その日は、彼女が家に遊びに来て、手料理を作ってくれる日だった。何事も変わりなく、平和に過ぎ行く1日のはずだった。
「遅い……」いくら待っても彼女が来ない……
 そのとき、彼女から携帯に電話が掛かってきた。それを受け取った瞬間、目の前が暗くなるのと同時に、足元が揺さぶられているような感覚に陥った……













オオスギの感想:彼女は単なる寝坊だったそうです

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ストーリー:

 和夫が購入した黒い電話機。そして線がつながっていないのに、その電話機は突如鳴り始めた。恐る恐る受話器を取り上げてみる和夫。
「もしもし……」ごくりと乾いているはずの喉が鳴った。
「あっ、オレオレ! ちょっと事故っちゃttガチャ

オレオレ詐欺だった……













オオスギの感想:黒い携帯電話というオチだった!

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ストーリー:

 今日もその家に電話が鳴り響く。しかし、そこはもう無人の家のはずだった。それでも鳴り続ける電話……「リーン、リーン」
 しかし、応答はない。

 すでに夜逃げした後だったのだ……













オオスギの感想:そんな映画誰もミンワ!

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ストーリー:

 毎日、彼は研究室で開発に勤しんでいた。そして、ついに世間をアッといわせる商品が出来上がった。
 しかし、それからというもの彼の腕が急激に重くなっていった。「なぜだ! なぜだ!」彼の腕に呪いがかかったと言うのであろうか。
 そして、ついにその重さに耐えられなくなったとき、119番をすることにした……













オオスギの感想:コメディです。詳細は「ウデンワ」をクリックすべし!



ミタイトモオモワナイ