2009年9月

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2004/11/04
第2回目の代打雑記は(株)き○ちがいのベホマズンのたきょしさんです。

でわ、ごらんください。


勢いで代打日記とかに応募して今更ながら後悔している伊集院たきょしです。

ほんとに死んでしまいたい衝動に駆られながら書いています。

北条さん、サイトの面汚しですいません。


さて、気を取り直して今日は僕と北条さんの馴れ初めとか書いてみたいと思います。

まだ1回しかお会いしてませんが。


僕と北条さんが出会ったのは超大手サイトNUMERI深夜の野球オフの事前飲み会でした。

僕の同じテーブルに座っていたと言う偶然が出会いでした。

北条さんはナイスガイ(ナイスキチガイの略)で僕と同じ臭いを感じました。

飲み会で自己紹介をしていた時、突然北条さんが「伊集院君、伊集院君」とか言い始めました。

僕は自分の運命を察し伊集院の顔真似をしてみたところ大うけで、それ以来伊集院とか呼ばれています。

元々の顔が伊集院に似ているって事は内緒です。


そして舞台は北条さんが10月17日の日記で書いておられるジュースを奢る場面へと移るわけです。

これが野球オフの終了したAM4:00でした。

日記にも書いておられるようにこの僕、伊集院が「ジュース奢りますよ!」と言ったのを良い事に、

1Lの紙パックジュース(197円)を持ってこられました。

値段までハッキリ覚えてます。


そして、北条さんがカタカタ震えながら「飲めない」と訴えるのを、

笑顔で突き放し全部ジュースを飲んでいただく場面になるわけです。

この辺が僕と北条さんの出会いでした。


この後、僕は北条さんに忠誠を誓い、今回の代打日記に至ったのです。

以上、北条さんの奴隷伊集院たきょしでした! お目汚しで本当にすいません!

これからもUSO8ooを応援しています!


(株)き○ちがいのベホマズン たきょしさん

人に年齢を聞いた場合、予想と違っていても「へぇ~そうには見えないなぁ」という反応が普通なところ、たきょしさんが年齢を言ったとき、その場の全員が「えっ!」と見事にハーモニーを奏でました。
それぐらい老k大人っぽく見えたたきょしさんがやっておられるのがベホマズン! これはドラクエの最強癒し魔法です。さぞかしドラクエコンテンツがいっぱいなのだろうと、わくわくしながらページを開いたらドラクエのかけらもなかったので、マホカンタを食らった気分でした。何だこの紹介