2009/12/20
M-1は誰々が面白かったという意見は人それぞれなので控えさせていただきますが、みんなの一致意見として「東国春知事が審査員の意味がわからない」「漫才の最中なのに、上戸彩とmisonoを抜きすぎ」という意見が多かったかと思います。北条です。
※「ポスタル2」レビューは作者取材旅行のためお休みさせていただきます。
DSのレイトン教授シリーズを1作目からやっています。基本的にパズルゲームは好きですから(一人でもできますから)。
そして今回は財布と数回にわたる協議をした結果、「年末が暇すぎる」を主な理由として購入が許されました。さっそくアマゾネスさんに頼みました。

たいていの受け取りが必要な郵便物は、平日に受け取ることができないため、土日に再配達を頼むことにしています。
でもメール便のような小さなものはポストに突っ込まれるようになっているらしいのですが、ポストに入りきらなかったらしく、玄関の前に置き去りにされてました。マンションの住民がたくさん通る位置に、丸一日DSのソフトが置き去りにされてました。うちのマンションの住民が良識ある人たちで助かりました(ゴミの分別はできないですが)。
S川Q便さん、これ盗まれても文句言えないんですか?
さて、ゲームは年末の楽しみと言うことで、封さえ開けずに放置してありました。まぁ急いでやるものでもないし。。。
そして、ふらふらっと「レイトン教授と永遠の歌姫」というドラクエのタイトルみたいな映画を見に行きました。どれだけレイトン教授が好きやねんという話であり、レベルファイブは私にリベートを渡すべきだと思っています。
公開2日目にして、ガラガラの客席を見て、関係者もさぞ後悔2日目だろうと一人でポップコーン食いながら思ったりしてました。ゲームの映画化は、FFも外しましたし、ギャルゲーもののようにコアなファンを取り入れるものでないと難しいのかもしれませんね。
映画の内容はともかくとして、いろいろ言いたいことがあります。

実は、このタイミングを見てもわかるとおり、映画とゲームはコラボしています。相乗効果を狙っています。
だからといって映画のオープニングをゲームのエンディングから始めるのはいかがなものかと。
ゲームは封さえ開けていませんが、最後のナゾと犯人は知っています。
知りたきゃゲーム買いな! もしくは 続きを見たきゃ映画みな! って感じですか。。。
正直、席たって「ウルル」でも見に行こうかな、と思いました。あと、予告と内容が違う気がしました。

映画見終わって、家に帰ってからゲームの封を開けたら、映画の割引券が入ってました。
そういうことは先に言ってくれ!











