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USO8oo ニュース
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| 2004年4月27日 |
「自己責任!」と激しく批判
ランバラル大尉(38)は、記者会見の席で、連邦軍に拉致されたコズン(32)を「自己責任!」と激しく非難した。
コズンは『退避勧告』が出ていたにもかかわらずうかつに連邦軍に近づき、ガンダムのメインカメラをつぶす活動をしていたところ、ガンキャノンの待ち伏せにあって連れ去られた。
ドズル隊の中では、「救出や身体検査にかかった費用は負担させるべきだ」という声も上がっている。ラルジャジーラには、脱出を試みたコズンからの無線が入り「ロクな身体検査じゃなかった」と費用負担を不服としていたが、やがて電波が途絶えたため、今のところ消息は不明である。
また、同じくして捕虜となったミハル(24)の部屋から、服が裂かれる音がしたということで、心配される。 |  拘束中のコズンと思われる映像 |
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